消防設備士・第二種電気工事士 在籍 / 報告書提出まで一括対応

店舗・テナントの消防設備点検
問い合わせ当日〜対応
神奈川・東京・埼玉

消防設備士が直接お伺いし、点検から消防署への報告書提出まで一括で代行。
営業中でも対応可能。是正工事・設備交換もワンストップでお任せください。

飲食店美容室・理容室クリニック・歯科 オフィス・事務所物販店・小売エステ・ネイル 学習塾・スクールその他テナント

平日 10:00〜19:00 / ご相談・概算見積り無料 / 現地確認は正式依頼前提で無料

※ 現場対応中で出られない場合は折り返しご連絡します

🎓消防設備士 在籍
📋報告書提出まで一括対応
🔧是正工事・修繕も対応
📍神奈川・東京・埼玉対応
💬相談・見積無料

こんなお悩みはありませんか?

店舗オーナー・テナント担当者様からよくいただくご相談です

😟
消防設備点検が必要なのはわかっているが、どこに頼めばいいかわからない
🚒
消防署の立入検査で指摘・指導を受けたが、どう対応すればよいかわからない
📄
消防署への報告書の作成・提出手続きが複雑すぎてわからない
🏪
営業中でも点検できるか不安。お客様に迷惑をかけたくない
🔧
点検だけでなく、感知器の誤作動・消火器の期限切れ・誘導灯の球切れも直してほしい
オープン直前・移転後など急ぎで点検証明が必要になった
🔄
今まで頼んでいた業者が廃業・連絡不通になったので引き継いでほしい
💰
費用がいくらかかるのか不透明で、依頼するのをためらっている
すべて、株式会社プレヴセーフにお任せください。

点検の実施から消防署への報告書作成・提出、是正工事まで一括で対応します。
ご相談・概算見積りは無料。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。まずはお気軽にご相談ください。

ご相談・概算見積り無料
まずはお気軽にご相談ください。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。

消防設備点検は消防法で義務です

消防法第17条の3の3により、建物の用途・規模に応じた定期点検と
所轄消防署への報告書提出が義務付けられています

🔥 店舗・テナントに関わる点検義務の概要

飲食店・物販店・美容室・クリニックなど、不特定多数の人が利用する 「特定防火対象物」に該当する建物は、 消防設備士または消防設備点検資格者による定期点検が義務付けられています。 自社スタッフによる目視確認では法的義務を果たしたことにはなりません。

点検の種類頻度内容
機器点検 6か月に1回 消火器・感知器・誘導灯などの外観確認および簡易な機能確認
総合点検 1年に1回 消防用設備等を実際に作動させ、総合的な機能を確認する点検
消防署への報告 1年に1回 特定防火対象物は毎年、所轄の消防署へ点検結果報告書を提出
点検済み証の掲示 点検後随時 「消防用設備等点検済証」をお店の見やすい場所に掲示

⚠️ 点検未実施・報告書未提出の場合、消防署による立入検査・行政指導・改善命令の対象となり、 消防法違反として30万円以下の罰金または拘留が科される場合があります。 火災保険の支払いに影響する可能性もあるため、早めの対応をおすすめします。

保有資格・対応可能業務

消防設備士および第二種電気工事士の資格を保有し、消防設備点検だけでなく、不具合対応・修繕・設備交換・消防署提出まで一貫して対応しています。

🏅 消防設備士5資格・第二種電気工事士保有

1類

消防設備士 甲1類

屋内消火栓設備・スプリンクラー設備等の点検・整備・工事に対応

4類

消防設備士 甲4類

自動火災報知設備の点検・整備・工事に対応

5類

消防設備士 甲5類

避難器具の点検・整備・工事に対応

6類

消防設備士 乙6類

消火器の点検・整備・交換に対応

7類

消防設備士 乙7類

漏電火災警報器の点検・整備に対応

工事士

第二種電気工事士

消防設備に関連する電気工事・配線工事に対応

消防設備点検のみではなく、
不具合発見後の是正対応・設備交換・改修工事・消防署提出までワンストップで対応可能です。

点検・施工の実績

神奈川・東京エリアの各種店舗での実際の点検・工事実績です

点検実績

自動火災報知設備の受信機点検作業
🔍 クリックで拡大
受信機点検 自動火災報知設備の受信機点検・総合作動確認
消火器の外観・圧力・使用期限確認作業
🔍 クリックで拡大
消火器点検 消火器の外観・圧力・使用期限確認
誘導灯の点灯確認・バッテリー点検作業
🔍 クリックで拡大
誘導灯点検 誘導灯の点灯確認・バッテリー点検

工事実績

経年劣化した感知器の交換対応施工
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感知器交換工事 経年劣化した感知器の交換対応
発信機の不良による交換工事施工
🔍 クリックで拡大
発信機交換工事 発信機の不良による交換工事
老朽化した警報ベルの交換対応施工
🔍 クリックで拡大
単ベル交換工事 老朽化した警報ベルの交換対応

プレヴセーフが選ばれる理由

資格・対応力・わかりやすさの三軸で選ばれています

🎓

有資格者が直接対応、再委託なし

消防設備士が直接お伺いします。資格のない業者や下請けへの再委託は一切行いません。点検の品質と法的責任の所在が明確です。

📋

報告書作成〜消防署提出まで一括サポート

点検結果報告書の作成から所轄消防署への提出まで、すべてプレヴセーフが対応します。お客様が消防署に出向く必要はありません。報告書作成・提出にかかる費用は、お見積り時に点検費用と内訳を分けて明示します。

🔧

点検担当者がそのまま是正対応

不備が見つかった場合、点検を担当したスタッフが引き続き窓口となります。状況を正確に把握した上でスムーズな改修提案が可能です。

🕐

営業時間・定休日に合わせた柔軟対応

開店前・閉店後・定休日など、お店の都合に合わせてスケジュールを調整します。急ぎの依頼にも対応しますのでまずはご相談ください。

💬

専門用語を使わない丁寧な説明

難しい消防用語もわかりやすくご説明します。報告書の内容、点検結果、不備の内容も写真や資料を使って丁寧にご説明します。

📍

神奈川・東京・埼玉へ迅速対応

横浜市を拠点に神奈川県全域・東京都・埼玉県南部に対応。ご相談・概算見積りは無料。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。まずはご連絡ください。

プレヴセーフと一般的な点検業者との比較

選ぶ業者によってサービス内容は大きく異なります。依頼前にご確認ください。

比較項目 株式会社プレヴセーフ 一般的な点検業者
有資格者による直接対応 消防設備士が直接対応
下請け再委託なし
下請けへの再委託が
ある場合も
消防署への報告書作成・提出 作成〜提出まで一括対応
費用は見積り時に内訳明示
点検のみで提出は
別対応・追加費用の場合も
是正工事・設備修繕への対応 点検〜修繕まで
ワンストップ対応
点検のみで工事は
別業者に依頼が必要
説明のわかりやすさ 専門用語を使わず
写真・資料で丁寧に説明
専門用語が多く
内容が把握しにくい場合も
見積り内訳の明確さ 点検・報告・修繕を
項目別に明示
一括金額のみで
内訳不明な場合も
店舗営業への配慮 開店前・閉店後・定休日
柔軟にスケジュール調整
業者都合優先で
日程が限られる場合も

ご相談・概算見積り無料
まずはお気軽にご相談ください。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。

具体的な点検内容

機器点検(6か月毎)と総合点検(年1回)の2種類を実施します

🔍 機器点検(6か月に1回)
  • 消火器の外観確認・安全ピン・圧力計・使用期限の確認
  • 自動火災報知設備(感知器・発信機・受信機)の外観・機能確認
  • 誘導灯・誘導標識の点灯確認・破損・汚損のチェック
  • 避難器具(避難はしご・緩降機など)の設置状態・固定部確認
  • 屋内消火栓設備の外観・表示灯・ホース・ノズルの確認
  • スプリンクラー設備のヘッド・バルブ・配管の外観確認
  • 非常警報設備(非常ベル・放送設備)の外観・操作部確認
  • 連結送水管・消防用水の外観確認
総合点検(1年に1回)
  • 感知器・発信機を実際に作動させる自動火災報知設備の総合動作試験
  • 屋内消火栓設備の放水試験・ポンプ起動試験・呼水槽確認
  • スプリンクラー設備の総合動作確認・流量試験
  • 非常警報設備の作動試験・音量・音声内容の確認
  • 誘導灯の非常電源(バッテリー)点灯試験・点灯時間確認
  • 防火戸・防火シャッターの作動確認・閉鎖障害の確認
  • 排煙設備の手動・自動作動試験
  • 消防設備全体の総合的な動作確認と点検票への記録

対応設備一覧

店舗に設置されているすべての消防設備に対応しています

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消火器

🔔

自動火災報知設備

💡

誘導灯・誘導標識

🚿

屋内消火栓設備

💧

スプリンクラー設備

📢

非常警報設備

🪜

避難器具

🌬️

排煙設備

🚪

防火戸・防火シャッター

🔌

非常電源・自家発電設備

📡

連結送水管

🧰

その他消防用設備

是正工事・修繕・設備交換もワンストップ対応

点検で不備が見つかっても、プレヴセーフにそのままお任せいただけます

点検実施
不備箇所の確認・ご説明
修繕・交換のご提案
是正工事の実施
消防署への報告

🧯 消火器の交換・廃棄

使用期限切れ・腐食・圧力不良の消火器を安全に廃棄処理し、新品と交換します。設置本数の見直し提案も行います。

🔔 感知器の交換・追加設置

誤作動を繰り返す感知器の原因調査から交換、防水型への切り替え、移設・追加設置まで対応します。

💡 誘導灯の交換・バッテリー交換

ランプ切れ・バッテリー劣化・本体の老朽化による誘導灯の交換。LED型への切り替えも対応します。

📡 発信機・受信機の修理・交換

発信機のボタン不良・受信機の表示異常など、自動火災報知設備の機器交換・修理を行います。

🚿 消火栓設備の整備・修繕

ホースの劣化交換・ノズルの交換・ポンプ故障の修理・バルブ類の交換に対応します。

⚡ 配線工事・電気系統の修繕

第二種電気工事士の資格を活かし、感知器・誘導灯の配線工事・断線修繕も自社で対応します。

🔑 点検担当者が引き続き是正対応の窓口になります。
点検を担当したスタッフが修繕・工事の窓口を務めるため、状況を一から説明し直す必要がありません。 工事内容・費用は事前にご説明し、ご了承いただいてから進めます。強引な勧誘は一切行いません。

料金の目安

設置設備の種類・数量・建物規模によって異なります。ご相談・概算見積りは無料です。

〜20坪程度の小規模店舗
¥30,000〜(税込)
消火器・感知器・誘導灯等の基本設備が対象の場合の目安
21〜50坪程度の中規模店舗
お見積もり
設備の種類・数量に応じてご提案します
51坪以上・複数階・複合施設
お見積もり
現地確認後に詳細なお見積りをご提示します
※ 上記は参考目安です。物件規模・設備内容・報告書の有無により費用は変動します。正式な費用はお見積り時に内訳を分けてご提示します。
※ ご相談・概算見積りは無料です。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。現地確認のみの場合は、エリアや内容により出張費が発生する場合があります(費用が発生する場合は事前にご案内します)。
※ 報告書作成・消防署提出にかかる費用は、点検費用とは別に内訳でご確認いただけます。
※ 修繕・設備交換が必要な場合は、別途修繕費用が発生します。内容と費用は事前に説明・確認します。

対応業種一覧

さまざまな業種の店舗・テナントに対応。掲載のない業種もお気軽にご相談ください。

🍜

飲食店・レストラン・カフェ

🍺

居酒屋・バー・スナック

✂️

美容室・理容室・ヘアサロン

💅

ネイル・エステ・マッサージ

🏥

クリニック・歯科医院

💊

調剤薬局・ドラッグストア

💼

オフィス・事務所

🛍️

物販店・セレクトショップ

🏪

コンビニ・スーパー

🏋️

フィットネス・スタジオ

📚

学習塾・スクール・教室

🎮

ゲームセンター・娯楽施設

🏨

ホテル・旅館・民泊

💻

コワーキング・レンタルオフィス

🔨

工場・倉庫・作業場

🏗️

その他テナント・複合施設

ご依頼から完了までの流れ

初めての方も安心してお任せください。すべてのステップを丁寧にサポートします。

STEP1
無料

お問い合わせ・ご相談

お電話(070-4028-8550)またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。 建物の用途・坪数・現在の点検状況・お困りの内容を簡単にお聞きします。 「点検義務があるかどうかわからない」というご相談だけでも歓迎です。
※現場対応中で出られない場合は折り返しご連絡します。

STEP2
原則無料

現地確認・お見積り

ご都合のよい日時に現地へお伺いし、設置されている消防設備の種類・数量・状態を確認します。 その場または後日、詳細なお見積り書をご提示します。 費用にご納得いただいてから正式なご依頼となります。無理な押し売りは一切ありません。
※ 現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。現地確認のみのご依頼は、エリアや内容により出張費が発生する場合があります。費用が発生する場合は事前にご案内します。

STEP3

日程調整

お店の営業時間・定休日・繁忙期などご都合に合わせて点検日を決定します。 営業前・閉店後・定休日など柔軟に対応します。 点検当日の所要時間・内容・準備事項も事前にご説明します。

STEP4

点検実施

消防設備士が直接お伺いし、設置されているすべての消防設備を点検します。 一般的な店舗(〜20坪程度)では所要時間は1〜2時間程度です。 営業中の場合はお客様の動線を最大限に配慮しながら進めます。 点検中に気になることがあればお気軽にお声がけください。

STEP5

点検結果のご報告・不備箇所のご説明

点検完了後、結果をわかりやすくご説明します。 不備・不良箇所が見つかった場合は、写真や資料を使って状況と改善策をご説明します。 修繕・交換が必要な場合の費用・工期もその場でご相談いただけます。 ご自身で手配される場合も問題ありません。

STEP6

報告書作成・消防署への提出代行

点検結果をまとめた「消防用設備等点検結果報告書」を作成し、管轄消防署へ提出します。 お客様が消防署に出向く必要は一切ありません。 提出完了後は受付証明書(副本)をお渡しします。

STEP7
オプション

不備箇所の是正工事・設備交換

点検で不良が見つかった設備の修理・交換・新規設置工事もお任せいただけます。 点検担当者が引き続き対応するため、状況をあらためて説明し直す手間がありません。 次回の点検時期のご案内と、年間継続管理のご提案も行います。

よくあるご相談内容

こんなお困りごとでも、まずはお気軽にご連絡ください

🏪

新規開業・オープン前の点検

「飲食店を開業したが、消防設備点検は必要か?」「内装工事後に消防に届け出が必要か?」などのご相談を承ります。

🚒

消防署の立入検査・指摘への対応

消防署から改善指導や通知書が届いた場合の対応方法、指摘内容に沿った是正工事のご相談に即日対応します。

📋

報告書を一度も提出したことがない

「点検は受けていたが、消防署に報告書を出したことがない」という場合も、過去分を含めた対応策をご相談ください。

🔄

業者の変更・引き継ぎ

前の業者が廃業・連絡不通になった場合や、費用面・対応品質への不満による業者切り替えも歓迎です。

🏢

テナント入居者の点検義務確認

「テナントとして入居しているが、点検の義務は誰にあるの?」という疑問にもお答えします。契約内容の確認もサポートします。

🔔

感知器の誤作動・故障

「感知器がすぐ鳴る」「誤作動が多い」「感知器のランプが点灯したまま」などのトラブル調査・修理を行います。

🧯

消火器の期限切れ・交換

「消火器の点検シールが切れている」「圧力が下がっている」「古い消火器の廃棄方法がわからない」などもご相談ください。

💡

誘導灯の球切れ・バッテリー交換

「誘導灯が消えている」「バッテリーのランプが赤く点滅している」など、誘導灯の不具合修繕・交換に対応します。

ご相談・概算見積り無料
まずはお気軽にご相談ください。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。

よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問をまとめました。他にもご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

Q店舗の消防設備点検は法律で義務付けられていますか?
A
はい、消防法第17条の3の3により義務付けられています。飲食店・物販店・美容室・クリニックなど不特定多数が利用する「特定防火対象物」に該当する建物では、消防設備士または消防設備点検資格者による定期点検(機器点検:6か月に1回、総合点検:1年に1回)と、消防署への年次報告が義務です。点検を実施しない・報告書を提出しない場合、立入検査・行政指導・罰則の対象となる場合があります。
Q費用はいくらかかりますか?何が含まれますか?
A
設置されている消防設備の種類・数量・建物規模によって異なります。目安として、20坪程度の小規模店舗(消火器・感知器・誘導灯等が基本設備の場合)は30,000円〜が目安です。

費用は「点検作業費」「報告書作成費」「消防署提出費」などの内訳を分けてお見積りします。一括金額のみの提示は行いません。何が含まれているかを事前に明示しますので、ご安心ください。概算見積りはご相談時に無料でお伝えできます。正式なお見積りは現地確認後にご提示します(現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します)。
Q点検にかかる時間はどのくらいですか?
A
建物の広さや設置設備の数によりますが、20坪程度の一般的な店舗では1〜2時間程度が目安です。50坪を超える大型店舗や複数階にまたがる場合は3〜4時間以上かかる場合があります。事前に目安時間をお伝えしますので、スケジュール計画にお役立てください。
Q営業中でも点検してもらえますか?
A
はい、営業中でも対応可能です。感知器の作動試験などで一時的に警報が鳴る場合があるため、お客様に事前にご案内いただく必要がありますが、影響が最小限になるよう配慮しながら進めます。開店前・閉店後・定休日など、お客様への影響が少ない時間帯のご希望もお気軽にご相談ください。
Q消防署への報告書提出も依頼できますか?費用はかかりますか?
A
はい、点検結果報告書の作成から管轄消防署への提出まで、すべてプレヴセーフが対応します。お客様が消防署に出向いたり、複雑な書類を準備する必要は一切ありません。提出完了後は受付証明書(副本)をお渡しします。

報告書の作成・提出に関する費用は、お見積り時に点検費用と内訳を分けてご提示します。物件規模・設備内容・報告書のページ数によって費用が異なるため、一律での事前提示は行っていません。「報告書対応を含めたトータルでいくらになるか」を見積り時にご確認いただけます。
Q急ぎで対応してもらえますか?
A
はい、消防署からの指摘を受けた場合や開業直前など、急ぎの対応が必要な場合も可能な限り早期に対応します。まずはお電話でご相談ください。現場対応中で出られない場合は折り返しご連絡します。
Q点検で不良が見つかった場合の修理・交換もお願いできますか?
A
はい、設備の修理・部品交換・新規設置工事にも対応しています。点検を担当したスタッフが引き続き窓口となるため、状況をあらためて説明する手間がありません。修繕の内容と費用は必ず事前にご説明し、ご了承いただいてから進めます。強引な勧誘は一切行いません。
Qテナント入居者ですが、点検の義務は誰にありますか?
A
原則として建物の防火管理者(オーナーや管理会社)が義務を負いますが、テナントが単独で防火対象物を形成している場合は入居者に義務が生じることもあります。契約書の内容・建物の構造によって異なりますので、まずはご相談ください。状況を確認した上でわかりやすくご説明します。
Q他の業者から切り替えることはできますか?
A
はい、切り替えは可能です。前の業者が廃業した・連絡がとれなくなった・費用が高い・対応に不満があるなど、切り替えの理由は問いません。過去の点検記録・報告書があればお持ちいただくとスムーズです。ない場合も現状を確認した上で対応します。
Q年間契約や定期管理は可能ですか?
A
はい、年間での継続管理契約も承っています。消防設備点検は6か月に1回・年1回の報告が義務のため、年間契約にしていただくと点検時期の管理をプレヴセーフが行います。お客様は点検時期を気にする必要がなくなり、次回のご連絡もプレヴセーフから行います。

対応エリア

横浜市を拠点に、神奈川・東京・埼玉へ対応します

📍 神奈川県(全域対応)
横浜市・川崎市・相模原市・横須賀市・藤沢市・茅ヶ崎市・平塚市・鎌倉市・逗子市・葉山町・三浦市・小田原市・厚木市・大和市・海老名市・座間市・綾瀬市・伊勢原市・秦野市・その他神奈川県内全域
📍 東京都
23区全域(渋谷区・新宿区・品川区・目黒区・世田谷区・大田区・港区・千代田区 など)
多摩地区(町田市・多摩市・稲城市・八王子市・調布市・府中市・狛江市 など)
📍 埼玉県(南部エリア)
川口市・さいたま市・蕨市・戸田市・草加市・越谷市・八潮市・三郷市・吉川市 など

※ 上記以外のエリアもご相談ください。対応可否をお答えします。

店舗・テナントの消防設備点検とは?

店舗・テナントには消防法に基づく消防設備点検が義務付けられています。

飲食店・美容室・クリニック・事務所・物販店など、業種や規模によって設置される消防設備は異なりますが、定期的な点検と消防署への報告が必要になる場合があります。

株式会社プレヴセーフでは、消防設備点検・報告書作成・消防署提出・不良箇所の是正工事までワンストップで対応しています。

消防設備士が直接対応し、営業中の点検や急ぎのご相談にも柔軟に対応いたします。

📊
お見積り時に費用の内訳を項目別に明示します

点検作業費・報告書作成費・消防署提出費・修繕費は、それぞれ分けてお見積りします。 物件規模・設置設備の内容によって費用が変わるため、まずはお気軽にご相談ください。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。 「何にいくらかかるのか」を事前に確認してからご依頼いただけます。

まずはお気軽にご相談ください

ご相談・概算見積りは無料です。現地確認が必要な場合は事前に費用の有無をご案内します。
「点検が必要かどうかわからない」というご相談だけでも大歓迎。
消防設備士が丁寧にご説明します。

✅ 相談・見積 無料 ✅ 強引な勧誘なし ✅ 有資格者が直接対応 ✅ 報告書提出まで代行